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長塚 圭史 Keishi Nagatuka

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長塚 圭史 INFORMATION

2016/11/29
【長塚圭史】CX「トーキングフルーツ」ゲスト出演
2016/11/15
【阿佐ヶ谷スパイダース】阿佐ヶ谷スパイダース20周年記念イベント アフタートークFINAL開催決定!
2016/11/11
【長塚圭史】掲載誌 「BAILA」12月号
2016/11/09
【阿佐ヶ谷スパイダース】阿佐ヶ谷スパイダース20周年記念イベント アフタートーク追加開催決定!
2016/10/25
【阿佐ヶ谷スパイダース】TOKYO FM 霧島リラックスタイム 焼酎ダイニング『J-Fairy YASU』出演
2016/10/17
【長塚圭史】TOKYO FM『yes!~明日への便りsupported by ホクトプレミアム 霜降りひらたけ』』出演
2016/10/14
【長塚圭史】NHK『明日へつなげよう』ナレーション
2016/10/11
【長塚圭史】文化放送『大竹まこと ゴールデンラジオ』生出演
2016/08/17
【長塚圭史】掲載誌 「小説すばる」9月号
2016/08/08
【阿佐ヶ谷スパイダース】舞台 阿佐ヶ谷スパイダース PRESENTS『はたらくおとこ』  長塚圭史 作・演出・出演 中山祐一朗 伊達暁 出演

プロフィール

生年月日 1975年5月9日
出身地 東京
サイズ 身長 181cm 体重 65kg
B 88cm W 73cm H 92cm 足 27.5cm
経歴 東京都出身。96年、演劇プロデュースユニット「阿佐ヶ谷スパイダース」を旗揚げ、作・演出・出演の三役を担う。08年、文化庁新進芸術家海外研修制度にて1年間ロンドンに留学。帰国後の11年、ソロプロジェクト「葛河思潮社」を始動、三好十郎作『浮標(ぶい)』を上演する。近年の舞台作品に、『鼬(いたち)』、『背信』、『マクベス』、『冒した者』、『あかいくらやみ〜天狗党幻譚〜』、『音のいない世界で』など。読売演劇大賞優秀演出家賞など受賞歴多数。また、俳優としても、NHK『植物男子ベランダー』、WOWOW『グーグーだって猫である』、WOWOW『ヒトリシズカ』、CMナレーション『SUBARUフォレスター』など積極的に活動。
関連リンク 長塚圭史の完全素面日記阿佐ヶ谷スパイダース

今年の活動状況

舞台

阿佐ヶ谷スパイダース PRESENTS『はたらくおとこ』上演決定‼
葛河思潮社『浮標』演出・出演
『夢の劇-ドリーム・プレイ-』台本・出演
【情報更新】パルコ・プロデュース『ツインズ』作・演出

TV

WOWOW連続ドラマW『グーグーだって猫である2』出演
NHKETV ETV特集「エヴァの長い旅〜娘に遺すホロコーストの記憶〜」ナレーション
BSスカパー!『悪魔の唄』OA情報
【情報更新】NHK連続テレビ小説『あさが来た』

雑誌

掲載誌 「小説すばる」9月号
掲載誌 「エル・ジャポン」7月号
雑誌『&Premium』掲載

連載

掲載誌 「BAILA」12月号
掲載誌 「Precious」8月号

主な活動

阿佐ヶ谷スパイダースの最近の公演(全て作・演出・出演)

2013年
  • シアターコクーン・オンレパートリー2013+阿佐ヶ谷スパイダース『あかいくらやみ 〜天狗党幻譚〜』(Bunkamuraシアターコクーン)
2011年
  • 『荒野に立つ』(シアタートラム/大阪/福岡)
2010年
  • 『アンチクロックワイズ・ワンダーランド』(本多劇場/広島/福岡/大阪/札幌/新潟/名古屋)
2008年
  • 『失われた時間を求めて』(ベニサン・ピット)
2007年
  • 『少女とガソリン』(ザ・スズナリ/大阪/札幌)
2006年
  • 『桜飛沫』(世田谷パブリックシアター/大阪/新潟)
  • 『イヌの日』(本多劇場/仙台/大阪/福井/名古屋/新潟/福岡/広島)
2005年
  • 『悪魔の唄』(本多劇場/札幌/仙台/名古屋/福岡/広島/大阪)
2004年
  • 『はたらくおとこ』(本多劇場/仙台/盛岡/新潟/名古屋/松山/広島/福岡/大阪)
2003年
  • 『みつばち』(全労済ホール/スペース・ゼロ/広島/福岡/大阪/新潟/仙台)
2002年
  • 『十字架』(東京グローブ座/広島公演/大阪公演)
  • 『ポルノ』(TOKYO FM HALL/広島公演/福岡公演/大阪公演)
2001年
  • 『ライヒ』東京グローブ座春のフェスティバル参加作品(東京グローブ座)
  • 『日本の女』(ザ・スズナリ/広島公演/大阪公演)

その他の舞台作品(作・演出・出演)

2015年
  • こまつ座『十一ぴきのネコ』(作:井上ひさし/演出:長塚圭史)紀伊國屋サザンシアター/大阪/北九州
    新国立劇場『かがみのかなたはたなかのなかに』(作・演出・出演:長塚圭史)新国立劇場小劇場
    CREATIO ATELIER THEATRECAL act.01『蛙昇天』(作:木下順二/演出:長塚圭史)せんだい演劇工房10-BOX box-1 /新潟
2014年
  • 『鼬(いたち)』(作/真船豊 演出:長塚圭史)シス・カンパニー(世田谷パブリックシアター)
    『背信』(作/ハロルド・ピンター 演出/長塚圭史)葛河思潮社 第四回公演(神奈川芸術劇場/東京芸術劇場シアターイースト/豊橋/仙台/新潟)
2013年
  • 『マクベス Macbeth』シアターコクーン・オンレパートリー2013 (作:W.シェイクスピア 演出:長塚圭史)
  • 『冒した者』(作/三好十郎 演出/長塚圭史)葛河思潮社 第三回公演(神奈川芸術劇場/吉祥寺シアター/松本/仙台/新潟)
  • PARCO THEATER 40TH ANNIVERSARY『LOVE LETTERS』2013 Whiteday Special(
    作=A.R.ガーニー  訳・演出=青井陽治)
2012年
  • 『音のいない世界で』(新国立劇場/山形、宮城、岩手)
  • 『浮標(ぶい)』(作/三好十郎 演出/長塚圭史)葛河思潮社 第二回公演(世田谷パブリックシアター/大阪/兵庫/仙台/新潟)
  • 『南部高速道路』(原作:フリオ・コルタサル 構成・演出:長塚圭史)シアタートラム
  • 朗読『宮沢賢治が伝えること』シス・カンパニー公演 (原作: 宮沢賢治 演出: 栗山民也 構成:岩下尚史)(世田谷パブリックシアター )
  • 『テキサス』 パルコ・プロデュース公演(作:長塚圭史、演出:河原雅彦)(パルコ劇場/大阪/名古屋)
  • 『ガラスの動物園』シス・カンパニープロデュース(作:テネシー・ウィリアムズ 演出:長塚圭史 翻訳:徐 賀世子 )(Bunkamauraシアターコクーン)
  • 『十一ぴきのネコ』こまつ座&ホリプロ公演・紀伊國屋書店提携 (作:井上ひさし 、演出:長塚圭史)(紀伊國屋サザンシアター/大阪)
2011年
  • 『浮標(ぶい)』(作/三好十郎 演出/長塚圭史)葛河思潮社 吉祥寺シアター/神奈川/松本
2010年
  • 『TANGO』(作:スワボミール・ムロジェック/演出:長塚圭史)(Bunkamuraシアターコクーン)
  • 『ハーパー・リーガン』(作:サイモン・スティーヴンス/訳:薛珠麗 /演出:長塚圭史)パルコ・プロデュース公演(パルコ劇場/大阪)
  • 『ファウストの悲劇』(作:クリストファー・マーロウ/翻訳:河合祥一郎/演出:蜷川幸雄)(Bunkamuraシアターコクーン)
  • 『 ディレクターズチョイス Vol.3 』(演出)パルコ劇場ドラマリーディング(パルコ劇場)
  • 『狼たちの午後』(ゲスト出演)コンドルズ(世田谷パブリックシアター)
2009年
  • 『桜姫』(上演台本)コクーン歌舞伎(Bunkamuraシアターコクーン)
2008年
  • 『SISTERS』(作・演出)パルコプロデュース(パルコ劇場/大阪)
2007年
  • 『ドラクル』(作・演出)(Bunkamuraシアターコクーン)
  • 『ビューティ・クイーン・オブ・リナーン』(演出・出演)パルコプロデュース (パルコ劇場/大阪)
2006年
  • 『ウィー・トーマス』(演出)パルコプロデュース(東京グローブ座・パルコ劇場他地方公演)
  • 『アジアの女』(作・演出)新国立劇場(新国立劇場小劇場)
2005年
  • 『仮装敵国』(脚本(短編)のみ)AGAPEstore#10
    (シアター・ドラマシティ/池袋サンシャイン劇場)
  • 『LAST SHOW』(作/演出)パルコプロデュース(パルコ劇場/大阪)
  • 『エドモンド』(演出のみ)シスカンパニープロデュース(青山円形劇場)
2004年
  • 『真昼のビッチ〜The Bitch Shouts in the Midday.〜』(作・演出)
    ヴィレッヂプロデュースVol.3 阿佐ヶ谷スパイダースPREMIUM
    (シアターアプル/大阪公演)
  • 『夜叉ヶ池』 (脚色のみ) シアタードラマシティプロデュース
    (パルコ劇場/名古屋/大阪)
  • 『ピローマン』(演出のみ) パルコプロデュース(パルコ劇場他地方公演)
2003年
  • 『ウィー・トーマス』(演出のみ)パルコプロデュース(パルコ劇場/水戸公演/大阪公演)
  • 『ともだちが来た』(出演のみ)阿佐ヶ谷スパイダース(ザ・スズナリ)
2002年
  • 『マイ・ロックンロール・スター』(作・演出のみ)パルコプロデュース
    (パルコ劇場/大阪公演/広島公演/福岡公演/名古屋公演)
2001年
  • 長塚JESUS 『テキサス』HIGHLEG JESUS プロデュース
    (駅前劇場/大阪)
2000年
  • 『メオト綺想曲』山崎一プロデュース(ザ・スズナリ)
  • 長塚京三ひとり芝居『侍』(作・演出のみ)トム・プロジェクト
    (シアタートラム/ほか地方公演)

舞台出演作品

2008年
  • 『ラブ・レターズ LOVE LETTERS』パルコプロデュース(パルコ劇場)
2007年
  • 『写楽考』シスカンパニー(Bunkamuraシアターコクーン)
2006年
  • 『ラブ・レターズ LOVE LETTERS』パルコプロデュース(パルコ劇場)
2005年
  • 『胎内』青山円形劇場+ゴーチ・ブラザーズ共同プロデュース(青山円形劇場)
2003年
  • 『奇跡の人』ホリプロプロデュース(シアターコクーン/近鉄劇場)
  • 『西へ行く女』オリガト・プラティスコVol.2(本多劇場/ほか地方公演)
2002年
  • 『THE GREAT ESCAPE』コンドルズ
  • 『2002 年ガガーリン』コンドルズ(京都アートコンプレックス1928)
  • 『ダブリンの鐘つきカビ人間』パルコ・リコモーションプロデュース(パルコ劇場/ほか地方公演)
2001年
  • 『デジャ・ヴュ’01〜伊集院警部補の憂鬱〜』RUPプロデュース(紀伊国屋ホール/近鉄劇場)
  • 『A 列車で行こう』コンドルズ(東京グローブ座)

TV 脚本

2012年
  • NHKスペシャル『ヒューマン 人間とは何か』プレゼンターパート
2008年
  • TX『週間真木よう子「魔女がアタシを」』
2000年
  • NTV『shin‐D「東京らぶ」』全8 話(第4 話は出演も)
1998年
  • CX『世にも奇妙な物語「ホーム・スイート・ホーム」』

TV 出演

2015年
  • NHK連続テレビ小説『あさが来た』
    NHK『スタジオパークからこんにちは』
    NTV『Dr.倫太郎』
2014年
  • NHKBSプレミアム『植物男子ベランダー』
    BS朝日『喫茶優作 PART2』
    WOWOW連続ドラマW『グーグーだって猫である』
2013年
  • BS日テレ『TOKYO DESIGNERS WEEK.tv- 茂木健一郎の発想の種 IMAGINE -』
  • NHKドキュメント72時間「夜間救急 果てなき戦い」ナレーション
  • 円谷プロ+WOWOW「ネオ・ウルトラQ」ナレーション
2012年
  • WOWOW連続ドラマW『ヒトリシズカ』(原作:誉田哲也 監督:平山秀幸 脚本:青島 武 )
2011年
  • CX『ボクらの時代』
  • NHK BS-プレミアム『週刊ブックレビュー』
  • NHK特集舞台『青春舞台2011』ナレーション
  • ノンフィクションW『英雄たちを虜にしたキューバ葉巻』ナレーション
  • NHK教育『Q〜私の思考探求〜』
2010年
  • CX『ボクらの時代』
  • NTV『プレミアムスウィッチ』
  • NHK-BS『アートの招待』番組紹介コーナー出演
2009年
  • NHK『スタジオパークからこんにちは』
  • NHKBSハイビジョン特集『ベルリン・アンダーグラウンド』ナレーション
  • NHK連続テレビ小説『ウェルかめ』
2008年
  • TX『週間真木よう子「魔女がアタシを」』
  • NHK『星新一SHORTショート「ホンを求めて」』
  • NHK『星新一SHORTショートスペシャル』ナビゲーター
2007年
  • NHK BS ハイビジョン『漱石・百年愛のミステリー 温泉合宿で三角関係の謎を解く』
  • NHK『芸術劇場へようこそ』
  • NHK『課外授業 ようこそ先輩 ブックデザイナー祖父江慎篇』ナレーション
  • NHK『星新一SHORT ショート劇場「肩の上の秘書」』
  • TBS『R30』
2006年
  • NHK『ETVワイド「ともに生きる」』ナレーション
  • NHK『ルーアンの丘』D/源孝志
  • NHK『にっぽん清流“ワン”ダフル紀行「四万十川(高知県)』
  • NHK『7 年ごとの成長記録 21 歳になりました』ナレーション
2005年
  • NHK『トップランナー』
  • NHK『週刊なびTV』
  • NHK『ボーイズクラス 首藤康之と80人のバレエ少年たち』ナレーション
2002年
  • WOWOW『オルファクト・グラム』
2001年
  • NHK『喪服のランデブー』
  • CX『アンティーク〜西洋骨董洋菓子店〜』(第2 話、最終話)
  • CX『バカ3兄弟』

CM 出演

2014年
  • TVCM 眼鏡市場「PUVBサングラス」 ナレーション
2013年
  • TVCM FUJIFILM『アスタリフト ホワイト』ナレーション
2012年
  • TV-CM 『SUBARU「新型フォレスター 登場篇」』ナレーション
  • TV-CM 『FUJIFILM「アスタリフト」「お肌の実感」篇』ナレーション
  • R-CM『代官山オトナTSUTAYAプロジェクト』キャンペーンナレーション
2011年
  • TV-CM『まるちゃん』東洋水産企業CMナレーション
  • TV-CM『エステム』株式会社エレベータシステムズ企業CMナレーション
  • TVCM『FUJIFILM「アスタリフト」』ナレーション
2010年
  • R-CM『JR東日本「ふるさとに帰ろう」キャンペーン』ナレーション
  • TVCM『アステラス製薬』ナレーション
  • TVCM『FUJIFILM「アスタリフト」』ナレーション
2009年
  • TVCM『パナソニック企業エコ「HOME」』ナレーション
  • TVCM『FUJIFILM「アスタリフト」』ナレーション
  • TVCM『タケダ「アリナミン」ブランド』ナレーション
2008年
  • TVCM『FUJIFILM「アスタリフト」』ナレーション
2006年
  • TVCM『とんぼ鉛筆』D/石川寛
  • TVCM『JR東海東京キャンペーン「TOKYO篇」』ナレーション D/M.HASUI
2004年
  • R-CM『アサヒスーパードライ』
2001年
  • TVCM『NTT フレッツ』
2000年
  • TVCM『薬用石鹸ミューズ』

ラジオ

2015年
  • TOKYO FM『家族の風景』
    J-WAVE『SMILE ON SUNDAY』
    TOKYO FM『yes!〜軽井沢からの便り〜supported by ホクトプレミアム 霜降りひらたけ』
    TOKYO FM 戦後70年特別番組『ポップコーン・オン・ザ・ギンザ1945-1952』
    NHK-FM『夜のプレイリスト』
    ラジオドラマ『音のいない世界で』
2013年
  • 文化放送『大竹まことのゴールデンラジオ』
2012年
  • TOKYO FM『ゆうちょ LETTER for LINKS』
2011年
  • TOKYO FM特別番組『かつて来た、森へ〜松任谷由実が巡る伊勢神宮と日本〜』
  • TBSラジオ『長塚圭史の目玉ラジオ』
2010年
  • TOKYO FM『アサヒビール プレゼンツ MUSIC FLAG』ナレーション
  • TOKYO FM開局40周年記念番組 朗読ドラマ『DOCOMO シーソーメール』
2008年
  • TFM『長塚タクシーが走る8』(2004年〜シリーズ)
2006年
  • NHKラジオ第一『祝日特集〜世界に広がるハルキ文学〜』
2004年
  • J-WAVE SUNTORY THEATER ZERO-HOUR『午後の最後の芝生』
  • ニッポン放送『長塚圭史とTAKE2東貴博と山本まゆ子のラジオビバリー昼ズ』
  • NHK-FM『シリーズ ベトナムの現代文学「ツバメ飛ぶ」』

映画監督

2001年
  • 短編『ふたり』

映画脚色

2007年
  • 『ストリングス〜愛と絆の旅路〜』(脚色) 監督/庵野秀明

映画出演

2015年
  • 映画「バケモノの子」監督/細田守
2012年
  • 『アフロ田中』監督/松居大悟
2011年
  • 『マイ・バック・ページ』監督/山下敦弘
2009年
  • 『ヘブンズ ドア』 監督/マイケル・アリアス
2008年
  • 『GOTH』 監督/高橋玄
  • 『容疑者Xの献身』監督/西谷弘
2007年
  • 『遠くの空に消えた』 監督/行定勲
2005年
  • 『せかいのおわり〜world's end girl friend〜』 監督/風間志織
2004年
  • 『リアリズムの宿』 監督/山下敦弘
2003年
  • 『ゲロッパ!』 監督/井筒和幸
  • 『1980』 監督/ケラリーノ・サンドロヴィッチ
2002年
  • 『tokyo.sora』 監督/石川寛
2000年
  • 『ざわざわ下北沢』 監督/市川準

エッセイ

2015年
  • 『悲劇喜劇』7月号
    『Pen』2月1日号
    『悲劇喜劇』2月号
    『フィガロジャポン』2月号
2012年
  • 『医道の日本』
  • 『悲劇喜劇』(6/7発売)内「戯曲の書き方」特集
  • おさかなぶっく030号 特集『網走湖産しじみ』
  • 河出書房 KAWADE 夢ムック 文藝別冊『総特集 野田秀樹』
2011年
  • 『演出家の流儀』読売新聞夕刊(全4回)
2010年
  • 「Grazia」コラム『Stage&Art〜光と影の劇場〜』(2010/12〜2012/3)
  • 読売新聞『空想書店』
  • 『文藝春秋』巻頭随筆
  • エッセイ JAL機内誌『SKYWARD』(2010/1〜2010/3)
2009年
  • 『allora』映画紹介(2009年12月7日〜2010年3月)
  • 『dictionary』エッセイ掲載
  • SANKEI EXPRESS 日曜版『灰色の記憶覚書(メモ)』(2008/4〜2009/9)
2008年
  • ECO Do.『ゆるエコな日々』(2008/春号・夏号)
  • Diaries『長塚圭史の見・聞・考』(2008/5〜2008/11)
  • 朝日新聞夕刊『たまには手紙で』(2008/8/5〜2008/10/14)
2006年
  • Domani『忘れられぬ映画のあの女(ひと)』(連載2006 年創刊号〜2010/12)
2005年
  • Quick Japan『Ces Petits riens〜ささいなこと〜』(連載2005.vol.59〜2007/9)
  • 読売新聞夕刊『長塚圭史の赤心日記』(連載2005/2〜2008/3)
  • 週刊新潮『TEMPO パスタム』
  • 週刊新潮『私のブックレビュー』
  • 文芸ポスト『tea time』
  • The oji hall magazine『essay』
  • スタジオジブリ広報誌「熱風」『息子と父』
  • TONE『長塚圭史のメンタル・レキシンコン』(2005/6、2005/8)
  • Pen_ates『食えない奴ら』(連載2005 創刊号〜2008/1+2)
  • イープラスブログ『完全素面日記』(連載2005/7〜連載中)
2004年
  • BAILA『バイラガールにお届けする 愛の処方箋』(連載2004/8〜連載中)
  • ラポラ『思い出と記憶と境界線』(連載2004/4〜2004/8)
  • 週刊朝日『読書日和』
  • en―Taxi『en―Taxi‘s Colimn フワッ!&ガチャ!』
2003年
  • TOKYO FM 80 『長塚圭史のきっとタメになるセリフ講座』(連載2003/3〜2005/3)
  • 横浜ウォーカー『花火』
2002年
  • TV LIFE『無頼☆歩記〜生きるか死ぬか〜』(連載2002/2〜2002/6)
  • ぴあ会報誌「アワビ」『長塚圭史の曇り空市場』(2002/11〜2008/7+8)
  • Voice『平成の麒麟』
  • LUCi『長塚圭史のちょっと寄り道』
  • 男優倶楽部『COFFEE SHOP』(現在連載中)
  • 『acteur』対談コーナー『Coffee Shop』(2002/6〜2011/5)
2001年
  • STUDIO VOICE『東京ランデブー』
  • 演劇ぶっく『番長御推薦』
  • 東京ウォーカー『なんとなく右に行こう』
2000年
  • Deli Deli『大盛り華麗日記』(連載2000/12〜2001/7)

書籍

2013年
  • e-MOOK『MARGARET HOWELL SPRING / SUMMER 2013』宝島社
2008年
  • エッセイ集『食えない奴ら』 阪急コミュニケーション
  • 戯曲『SISTERS』 パルコ
2006年
  • 戯曲『LAST SHOW』 パルコ
  • 長塚圭史対談集『COFFEE SHOP2』 キネマ旬報社
  • 戯曲『はたらくおとこ』 ゴーチ・ブラザーズ
2004年
  • 長塚圭史対談集『COFFEE SHOP』 キネマ旬報社

受賞

2006年度
  • 第14 回読売演劇大賞優秀演出家賞(『ウィー・トーマス』演出)
2005年度
  • 第13 回読売演劇大賞優秀作品賞(『LASTSHOW』作・演出)
2004年度
  • 第4 回朝日舞台芸術賞(『はたらくおとこ』作・演出、『ピローマン』演出)
2004年
  • 第55回 芸術選奨 文部科学大臣賞新人賞
2002年
  • 第17 回高崎映画祭最優秀新人男優賞(石川寛監督『tokyo.sora』)

その他の活動

2013年
  • 『歓喜の歌』アフタートーク出演
  • ペンギンプルペイルパイルズ「COVER」アフタートーク
2012年
  • 時々自動『動物たちの冬』アフタートーク
  • ノゾエ征爾×SPAC×モリエール『病は気から』アフタートーク
  • 『トヨタ コレオグラフィーアワード 2012』ゲスト審査員
  • 『自慢の息子』サンプル ポストパフォーマンストーク
  • 『くろねこちゃんとベージュねこちゃん』DULL-COLORED-POP アフタートーク
  • 芸術復興支援チームArt Revival Connection TOHOKU(アートリバイバルコネクション東北略称:ARC>T 通称:アルクト)舞台芸術専門講座
2011年
  • cube presents『劇作解体新書』(講師)
  • 『劇作家協会公開講座 2011年夏』〜次代を担う劇作家のための戯曲創作指導講座 公開講座『大震災と演劇』(講師)
  • ワンダーランド主催『演劇セミナー2011 4月開講』徳永京子プロデュース クロストーク150分『最前線の演劇知』(講師)
2010年
  • 劇作家協会 秋の感謝祭『劇作家大放談会』パネラー
  • コンドルズ×青山ブックセンター コラボレーションイベント 第2弾 『青春狂時代2010』トークイベント出演
  • 中公文庫復刻パック『チャリング・クロス街84番地』推薦帯コメント
  • 海外研修サポートセミナーVol.2 研修報告会
  • 劇団☆新感線『薔薇とサムライ』パンフレットコメント
  • 『血は立ったまま眠っている』公演パンフレット対談
2009年
  • 『国盗人』パンフレット対談
  • 公演パンフレット パルコ・プロデュース『海をゆく者』インタビュー掲載

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