1960年代の精神病院を舞台に、人間の尊厳と社会の不条理を描いたケン・キージーの小説を原作とした舞台「カッコーの巣の上で」を
松尾スズキの演出で上演、髙田曜子が翻訳をになっております。
日本でも何度も上演をされている本作が、髙田曜子の翻訳によってどのように皆様の心に届くのか。
ご注目ください。
PARCO PRODUCE2026 『カッコーの巣の上で』
原作:ケン・キージー
脚色:デール・ワッサーマン
翻訳:髙田曜子
演出:松尾スズキ
出演: 間宮祥太朗 坂東龍汰 近藤公園 山口航太 菅原永二 黒田大輔 徳井優 金子清文 篠原悠伸 片山萌美 東野良平 吉田ヤギ 中野亜美 田尻祥子 /皆川猿時 江口のりこ
【東京公演】 2026年6月7日(日)~29日(月) 会場:PARCO劇場
【愛媛公演】 2026年7月4日(土)・5日(日) 会場:愛媛県県民文化会館 メインホール
【大阪公演】 2026年7月10日(金)~13日(月) 会場:森ノ宮ピロティホール
【北九州(福岡)公演】 2026年7月18日(土)・19日(日) 会場:J:COM 北九州芸術劇場 大ホール
【仙台(宮城)公演】 2026年7月24日(金)~26日(日) 会場:仙台銀行ホール イズミティ21 大ホール
公式サイト